今回のライブ中継では、SoftwareVision を利用して、音声と動画をご覧頂けます。
Windows95版は、次のページよりダウンロードすることができます。
NetscapeやInternetExplorerなどのWWWブラウザで、「SoftwareVision用映像クライ
アントソフト"svplay"」の項にある、"svplay for Windiws95&NT"を指定して、ダウ
ンロードしてください。
このファイルを実行すると、"LZH自己解凍書庫"というタイトルのウィンドウが開き、 "解凍先ディレクトリ"を聞いてきますので、SoftwareVisionをインストールしたい ディレクトリ(フォルダ)を指定してください。
ディレクトリを指定し、OKボタンを押すと、指定したディレクトリに、"svplay"と "svaudio.dll"という2つのファイルが作成されます。"svplay"が、SoftwareVisionの クライアントソフトウェア本体になります。
ブラウザとして Netscape をご利用の場合、SoftwareVision用のデータを最初にダウ
ンロードしようとした時に、"video/x-vif" (音声のみのデータの場合
"application/softvision") のタイプのデータの取り扱い方法を聞いてきますので、
"アプリを選択" (英語版の場合"Pick App") ボタンを押して下さい。
すると、アプリケーションを選択するダイアログが開かれますので、 先ほどインス
トールしたフォルダから、"svplay"のアプリケーション本体のファイルを指定して下
さい。これで、自動的にヘルパーアプリケーションに設定されます。
他のWWWのブラウザでsvplayがヘルパーアプリケーションとして立ち上がるよ うにするには、2つのファイルタイプについて、以下の項目をWWWブラウザに設定して下さい。

ウィンドウの上部のボタンの、左から2番目をクリックすると、再生が中止されて、
SoftwareVisionのウィンドウは閉じられます。
右から2番目の赤いボタンを押すと、放送内容が録画できます。もう一度同じボタン
を押すと録画が停止され、セーブする場所を聞いてきます。
一端ダウンロードしたファイルや、録画したファイルを開く場合、左から3番目の
ボタンを押し、開きたいファイルを指定してください。
svplay のコントロールウィンドウ上部の一番右のボタンをクリックすると、設定用
のウィンドウが開かれます。

モデムを利用して接続されている方は、"Low speed Network"をチェックしておくと、 表示効率が上がりますので、チェックしておくと良いでしょう。
LAN内部からの利用で、LANでFireWallが利用されている場合には、Proxyを利用して ください。詳しくはこち らをご覧ください。