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四万十川の永遠の少年たち



「日本最後の清流」として全国的に名高い四万十川は、県内外から多くの観光客が遊びに来ます。観光用の情報はたくさんのガイドやパンフレットがありますので、ここでは紹介しません。私は四万十川でこだわりを持ち生活している3人を紹介することで、四万十川の魅力を伝えていきたいと思います。インターネットでこの情報を伝えますが、気にいった方は四万十川へ足を運んでください。川と草木と小動物と人間。みんな、アナタの友達になります。


野並良寛プロフィール
1965年生まれ、高知市在住。
20歳の時からタウン情報誌の編集に携わる。
24歳で独立し、エディットオフィス・クリケットを設立。
翌年からタウン誌「季刊高知」を発行。(現在休刊中)
地元で映画の自主上映サークルや
クラシック音楽グループの活動もしている。
野並良寛さんの写真




清流四万十の世界を
ごゆっくりお楽しみください!


取材、写真協力
平塚 仁、杉村光俊、加用克之、本田祐造、奈路 広、西土佐村観光協会カヌー館、アイニチ(株)、全日空機内誌「翼の王国」NO.278より(藤原信二撮影)、高幡広域市町村圏事務組合、中村市、西土佐村、十和村、大正町、窪川町、大野見村、東津野村、梼原町(敬称略)

四万十川について熱く語り合いたい方は
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